失うものは何もないから全力で幸せをつかみたい
柴田 正人 しばた まさと本社営業部
暑い夏に目標を全て達成
運転免許を持っていない為、前職では真夏に自転車でお客様訪問をしていました。根気よく、何十何百軒とお客様を訪問し、気がついたら事業部で初めての全目標を達成し、会社から表彰を受けることになりました。
こつこつと地道に回った結果だと思いました。
自分でも知らなかった売電の仕組み
この仕事を始めるまで、太陽光発電を殆ど理解していませんでした。その為、電力会社からの請求書しか見たことがありませんでしたが、初めて営業資料として見た売電の振込み額にただただ驚き、今はこういう世の中になったのだととても感動しました。発電してドライブ
私の夢は、電気自動車を購入して自家発電の電力で、いろいろなところをドライブすることです。家々の屋根が素敵に見えます
私の家はあまり日照が良くないのですが、お客様宅を営業していると長野地域は特にさえぎるものもなく日照条件がバッチリなお宅が多数見受けられます。職業病でしょうか?屋根を見る度に、”太陽光をあのお宅の屋根に載せたい”と考えてしまいます。
よく”耳”を傾けること
私は営業活動中に特に心掛けている事・・・それは、売りたい売りたいと思うはやる気持ちは目に出ると聞きますので、お客様のお話をよく聞き、ハンターの目にならず、お客様との間に信頼関係を築く事を第一に考えています。仕事の略歴
20代営業の仕事で、月の2/3は出張しており、全国津々浦々のおいしい食材に目を奪われ、気がついたら体重だけが右肩上がり(汗``)の生活でした。
30代
大阪に転勤となり、関西文化でカルチャーショックを経験しました。世の中が不況になり大変な時期でしたが、自分自身をゆっくりと見つめ直す事が出来た時期でもありました。
40代
社内でも中堅となり、行動と結果と責任を重く噛み締める生活となりました。責任が重く体調を崩した時もありましたが、その分大きく成長出来たと感じています。
私が日本ルーフに入社したワケ
あらゆる産業があえいでいる昨今、これからの日本を変えてゆく事は、与えられるものに満足しない危機感を持つ事だと思います。太陽光発電はその先端を行くものと信じ、太陽光に熱いこの会社で働きたいと思い、自ら直訴して入社しました。
