暖かさが広がり、発電量が増えて電気も沢山売れるいい季節になりました。
私はいつも、お客様の立場に立った営業を心掛けています。
弊社で設置頂いたお客様からは、「思っていたよりもたくさん電気が売れてますね」と喜ばれていてうれしい限りです。
これからも初心を忘れずにがんばります。よろしくお願いします。
営業部 Y
京セラソーラーエネルギーシステム販売代理店 ![]()
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暖かさが広がり、発電量が増えて電気も沢山売れるいい季節になりました。
私はいつも、お客様の立場に立った営業を心掛けています。
弊社で設置頂いたお客様からは、「思っていたよりもたくさん電気が売れてますね」と喜ばれていてうれしい限りです。
これからも初心を忘れずにがんばります。よろしくお願いします。
営業部 Y
やっと暖かくなってきましたね。
会社の近くにある諏訪市博物館の桜もいよいよ咲き始めました。
ところで私、はじめて杉花粉症になってしまいました。
でも今は杉茶のおかげですっかり良くなりました。
杉茶とは、杉の葉と山野草をブレンドしたもので、味もすっきりしていてのみ安いです。
「毒をもって毒を制す」杉花粉症の方は、一度試してみてはいかがでしょうか?
GW中、弊社のソーラーシステム展示場にお越し頂いた方には、美味しい杉茶をご用意いたしますので、是非お試し下さい。
営業部 神谷からのお知らせでした。
昨年度中は大変多くのお客様宅に太陽光発電システムの設置工事を実施させて頂きまして
誠にありがとうございました。
おかげさまで、弊社の施工実績も3500棟を超え、4000棟を目指して進んでおります。
皆様の地域も桜は咲き始めましたか?それとも散ってしまったでしょうか?
私達は屋根に登って工事を行います。屋根の上は非常に危険なので、常時緊張しながら
作業を行っている訳ですが、先日、ふと周りを見渡したときです。
設置宅に隣接している公園の桜が芽吹き始めていました。
少し高い位置にある木なので、下からは気が付きにくいかもしれません。
でも屋根の上にいる我々だからこそ・・・・
屋根の上の緊張感は必須ですが、ふと周りを見渡せる余裕も心に持って作業を
したいと思ったひと時でした。
最後に、他ブログ同様更新が遅れていてすいませんでした。
ブログも書ける余裕を持ちたいと思います。
工事部 T
皆さん、本当にごめんなさい。
先程、弊社のホームページでブログ覗いてみたら・・・・・
なんと4ヶ月以上も社員日記が更新されていませんでした。
自分自身や周りを振り返ってみると・・・・確かにこの数ヶ月間は
いろいろ大変で忙しい日々でした。
でも4ヶ月。誰も気がつかなかったのかと思いましたが、思ったらまず行動。
とにかく更新遅れをお詫びしようとPCに向かった次第です。
太陽光のいい季節になりました。弊社のホームページも太陽の様にキラキラさせて
行きますので、これからもよろしくお願いします。
本社 経理担当 S
営業ブログの更新が滞っており、申し訳ありません。
私が諏訪に赴任して早くも9ヶ月が過ぎました。
今まで味わった事もないような厳しい冬を越えて、暖かな春がやってきた
事に感謝をしている毎日です。
桜の花もちらほら咲き始めてきた今日この頃、発電日和が続き、
お客様の笑顔にお会いできたら私自身も元気が出るな!と
期待している毎日を過ごしています。
営業部 柴田
こんにちわ。
今年の冬は寒いのか寒くないのかはっきりしない気候でしたが、
いよいよ桜の季節を向かえ、春がやってきました。
お客様はご存知の方も多いと思いますが、実は今が一番発電が
いい季節です。寒くもなく暑くもなく、適度な風も吹いて・・・
発電モニター(エコナビ)が設置されていましたら、毎日発電量を
ご確認下さい。不思議と笑みがこぼれると思います。
お客様担当 Y
太陽光発電システム(一般住宅用)に対する平成24年度の国(JPEC)補助金受付が、
本日 4月19日から開始されました。(公表は昨日でした)
残念ながら本年度の補助金額は、昨年度より下がってしまいましたが、
国から個人に送られる貴重な補助金制度は今年度も継続しました。
是非、これを機会に太陽光発電を検討してみませんか?
本年度の補助金に関する事は、
http://www.n-roof.co.jp/solar/hojyokin.htm
もしくはJPECのホームページでご確認下さい。
皆様こんにちわ。
最近、ブログの更新が滞っており申し訳ありません。
決してトラブル対応で忙しかったわけではありません。自分の怠慢でした。
年度も24年度に切り替わり、平成23年度中に発生したトラブルの統計を
この場所を借りてご報告します。
トラブル対応件数:18件 月平均1.5件
<内訳(対応種別上位3位まで)>
第1位:機器故障 7件(内、10年保証内 4件)
第2位:発電不良 4件(内、お客様の勘違い1件)
第3位:点検遅れ 2件
機器故障につきましては、機械でシステムを構成している以上仕方ありませんが
昨年度は、もっとも少ない件数となりました。
これはメーカーを始めとした努力の成果であると考えております。
発電不良については、いろいろな原因が絡んでいましたが、影の影響が非常に
大きなウエイトを占めていました。設置時には無かった木の陰が、年を重ねる
毎に成長しパネルに影響するケースが多く、時間の経過と共によりきめ細かい
サービスのご提供が必要と感じています。
点検遅れについては、弊社システムにおいて増設したお客様の点検予定日が
増設前システムで計算されていた事で発生していました。
この部分は改善済みですが、これからもさまざまケースでお客様にご迷惑が
かからないように検証してまいります。
いつもトラブル0件を目指しておりますが、人と人が関わりあう社会では、
トラブルを避ける事は出来ません。ですが0を目指す事は出来ると信じて
います。今後ともよろしくお願いします。
お客様担当 Y
10年代半ば経常赤字も 海外利子・配当頼り
日本は貿易赤字国になったもようだ。2011年は原子力発電所の事故の影響で燃料輸入が増え、31年ぶりの貿易赤字になったのは確実で、このままでは向こう数年間は赤字から脱却できない可能性が大きい。海外からの利子や配当で赤字を穴埋めできなければ、お金が海外に流出し、国債の消化など国の財政運営も海外頼みになる。日本経済は岐路を迎えている。
貿易統計によると、輸出額から輸入額を差し引いた貿易収支は昨年1~11月、2.3兆円の赤字になった。年間の赤字は1980年(2.6兆円)以来だ。歴史的な円高で輸出が伸びなかった一方、東日本大震災の原発停止で、火力発電に使う液化天然ガス(LNG)の輸入が膨らんだためだ。
数年は赤字定着
貿易赤字は構造的に定着してしまうとの見方が多い。原発の稼働率が震災前より低いままなら、代替の火力発電用の燃料輸入がかさむ。欧州債務危機が世界経済の足かせとなれば、日本の輸出も増えない。JPモルガン証券の菅野雅明チーフエコノミストは「02~07年のように世界経済の成長率が高く、かつ持続的に円高が進まない限り、日本の貿易赤字は拡大する」と予測する。
小泉政権の05年4月、経済財政諮問会議は「日本21世紀ビジョン」で、日本が貿易赤字に転落することを予想した。だが、その時期は30年度とみていた。リーマン・ショックや震災で日本の貿易構造が予想より20年早く変わったことになる。
「21世紀ビジョン」は貿易赤字になっても、日本は海外からの配当や利子で経常黒字を維持し、世界の経済成長を取り込む「成熟債権国」になるシナリオだった。しかし「成熟債権国」シナリオは危うくなっている。
経常収支は貿易収支、サービス収支、所得収支、途上国への資金援助などを表す経常移転収支の4つの合計。このうち、日本人の海外旅行が影響するサービス収支と経常移転収支はもともと赤字。貿易収支と所得収支で黒字を稼いできた。
所得収支が焦点
所得収支の黒字は05年に貿易黒字を上回り、07年には16.3兆円まで拡大。しかし、リーマン機器で主要国の金利が下がり、10年は11.7兆円まで減少した。
所得収支の黒字はいつまで貿易赤字を埋められるか。菅野氏の推計では、日本の貿易赤字は15年に14.3兆円に拡大する一方、所得収支の黒字は14.8兆円にとどまる。サービス収支などの赤字を含めると15年に経常赤字に転落するという。
(2012年1月9日 日本経済新聞より抜粋)