太陽光発電のちょっといい話

茅野市Y様

2010年4月5日 月曜日

太陽光発電にまつわるちょっといい話 第四話

地球温暖化や環境問題に関心をお持ちで、太陽光発電の導入は「親世代の責任」とお考えのお客様でした。
また月々の売電料金の振込先をお子様名義の口座にして、学費に割り当てるのだそうです。

生まれ育った地球環境を次の世代のために守るのは今の世代の義務ではないかと再認識しました。
~presented by 本社 MH~

次回もお楽しみに!

伊那市T様

2010年3月26日 金曜日

太陽光発電にまつわるちょっといい話 第三話
 

道路沿いにお住まいのため、しょっちゅう来る訪問販売にご不満をお持ちのお客様でした。

もともと太陽光発電に関心があったものの、訪問販売には辟易していたところ

保育園の奥様の紹介で私がご説明させていただき、ご採用いただくことができました。

その後は訪問販売がめっきり減り、とても喜んでいらっしゃいました。

また節約意識からこまめに電気を消す奥様の姿を見て、3人のお子様が電気を消してくれるようになったそうです。

~presented by 本社 MH~
 
 

次回もお楽しみに!

茅野市Y様

2010年3月24日 水曜日

太陽光発電にまつわるちょっといい話 第ニ話
 

元々環境に関心の 奥様。お子様達のためにこの地球を大切にしたいとお考えでした。

同席されたご主人様は奥様のお気持ちを知り太陽光発電導入を決定してくださいました。

私も感謝と感動を伝え、帰ろうとするとご主人様から一言、

「我が家に太陽光発電を勧めてくれてありがとう」…と。

私の感動は最高潮に達しました。

~presented by 本社 MH~
 
 

次回もお楽しみに!

ソーラーから見えた夫婦愛

2010年3月22日 月曜日

太陽光発電にまつわるちょっといい話 第一話
 

今、工事をしているお宅の近所でソーラーを設置された方がいたので様子を聞きたくお伺いしました。
 

家から奥様が出てきてニコニコしながら設置当時と変わらずに発電していると楽しそうに仰ってました。
 

9年前に、旦那様が学校で理科の先生をしていたらしく太陽光発電を興味から設置したいと奥さんの反対を押し切り即決断して設置したそうです。
 

しかし、その旦那様も2年前に他界をされたらしく結局、ソーラーを形見として残してくれた形になったとのお話をききました。
 

老後の生活で光熱費の費用が抑えられているので今となっては有難いとの事。
 

十人いれば十人のドラマがあるといいますが、ソーラーに一つの夫婦愛が垣間見えました。
 

~presented by 東京支店 松本~
 
 

次回もお楽しみに!

このページの先頭へ戻る